感じやすい身体で我慢する由菜がイイ

タケシのお兄ちゃんにガッチリとホールドされている由菜は、敏感な所を舐め回されていた。

怖くて嫌なのに、凄く感じてしまっている女の子の姿を見て、彼は余計に興奮している様子。

どうやら、この人、大人しくて可愛い女の子が大好きらしい。

そんな娘が、とても感じやすくて、快感を我慢しているのだから、萌えあがらないはずがないのだ。

由菜は、かなりデキ上がっているみたいで、黒髪を引っ張られても放心状態で、ただ呼吸が乱れているだけ。

この男は、以前由菜を集団で犯した時は、挿入する事が出来なかったらしく、遂にチャンスが来た!と元気いっぱいだ。

ついさっき、お口で抜いて貰ったとは思えない勢いで覆い被さってくる。

ハメられ由菜ちゃん

そして、小さくて狭い穴に、カタくなった男のモノを無理矢理押し込んできた。

処女ではない由菜は痛がる事もなく、いやむしろ快感に耐えているような姿で、その小さな身体でタケシの兄を迎え入れた。

その羞恥心を煽るように、繋がった状態で鏡に映すという暴挙に出るお兄さんは、もうノリに乗っている。

さらに、後ろから激しいアクションで突きまくられた由菜は、小刻みに喘ぎ声を出すしかなかった。

もうイキっぱなしの由菜だったが、何とかナカに出される事だけは回避しようとするが、これも逆効果・・・。

デキちゃうのだったら、ナカに出すしかないでしょwとばかりに、豪快に注ぎ込まれてしまった。

ヘンになりそう

イキまくる由菜が凄い

由菜がタケシのお兄さんに犯される所がメインの「デキちゃうけど、ナカでもいいよね。2話」は、とにかくエッチすぎです。

ねちっこく攻めてくるタケシの兄に対して、それが嫌なのに、どんどん気持ち良くなって我慢出来なくなる由菜も凄いです。

途中からは、もうイキまくり状態で、本当に犯されているのかわからないくらいです。

最初に1発抜いておいたお兄さんは、余裕があるのでどんどん突きまくってきますが、由菜はビクンビクンしっぱなしですね。

これだけ感じまくってイキまくっているのに、ビッチではなくて大人しい女の子というのだから萌えちゃいますよ。

とりあえずハメられ倒して、乱れ狂ってしまう由菜という感じの終わり方ですが、不完全燃焼ぽさは残りますね。

2話で終了にしては、中身が充実しているのはわかりますが、読者の大半は前後の話が気になって仕方無いと思います。

総合的には、凄くイイ作品なだけに、その点が少し残念かもしれませんね。